応募者の声

応募者の声

「仲良し兄弟の作り方~兄弟ゲンカは、なぜおきる?~」

2020年度
自由研究部門5年生大賞受賞

「ピアノは生きているのか?
てってい調査!
~ピアノのピッチ51日の記録~」

鈴木 美音さん(5年生)保護者

51日間で本当にできるのか?と思っていましたが、やり通しました。予想と違う結果が出たこともありましたが、そこで粘り強く考えて、次の方法を決めていったことで、柔軟に考える力が身についたと思います。あきらめないで目標へ行きつこうという意欲は、今後、勉強や日常生活に役立つと思います。

応募者

想像する姿が楽しそう

作文を書く機会がまだなかったので、自分の好きなものを考えたり用紙の使い方を参考にしながら書いたりする良い機会になりました。好きなものを思い出し、自分なりに想像し楽しそうでした。

小1男子 保護者(作文部門)

応募者

未来のことについて考えるきっかけに

文章を書くことが嫌い・苦手でしたが、今回のコンクールは自ら参加したいと言い出し成長を感じました。また、未来のことについてもより真剣に考えるきっかけになったと思います。

小5女子 保護者(作文部門)

応募者

疑問に思ったことを自分の目で確かめて

大好きなアゲハチョウの疑問をテーマにした息子。毎日写真や動画を撮って観察していたことにも成長を感じましたが、観察中にさらに疑問に思ったことを一生懸命自分の目で確かめようとしたところは、とても成長を感じ驚きました。

小4男子 保護者(自由研究部門)

応募者

自分なりに考える姿に感心

ポイ捨てをテーマに取り組みましたが、思った以上に普段から気にして周りを見ているんだと感じました。テーマ決めから調査方法、どうやったら伝わるかを自分で考え、自分なりに分析し、わからないことは親に聞いたり調べたりしていました。ゆっくり環境について話すきっかけになり、良かったです。

小3女子 保護者(環境部門)

応募者

細かいこだわりに成長を感じた

海の生き物を描くときに、図鑑を自分で見にいって参考にしていたことや、青色でも同じクレヨンで濃く塗ったり薄く塗ったりしていたところに成長を感じました。

小1男子 保護者(絵画部門)

応募者

自ら挑戦する姿に成長を実感

普段はあまり積極性がない娘が「コンクールに挑戦してみたい!」と自分から宣言しました。
筆を使わず、指を使って絵の具で描いたり、色鉛筆を使ったり、自分なりの想いを塗り込んでいるようでした。そういった姿から、娘の成長を感じました。

小4女子 保護者(絵画部門)

応募者