コンクールについて

1.募集部門

作文部門

1・2年
  1. ぼくが わたしが もしも まほうを つかえたら(本文ほんぶん200まで)
  2. きみが まほうを つかえたら、 なにを やって みたいかな。 どうして それを やって みたいのかな。 くわしく こう。
  3. 審査基準
    1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
    2. ②根拠が具体的に書かれている。
    3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。
3年
  1. 最近さいきんうれしかったこと(本文ほんぶん300まで)
  2. 最近さいきんうれしかったことはなにかな。どんなことがあったのか、どうしてうれしかったのかをくわしくこう。
  3. 審査基準
    1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
    2. ②根拠が具体的に書かれている。
    3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。
4年
  1. きみが夢中むちゅうになっていること(本文ほんぶん300まで)
  2. きみが今夢中いまむちゅうになっていることはなにかな。どんなふうにんでいるか、どうして夢中むちゅうになっているのか、くわしくこう。
  3. 審査基準
    1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
    2. ②根拠が具体的に書かれている。
    3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。
5年
  1. これから挑戦ちょうせんしたいこと(本文ほんぶん400まで)
  2. これから挑戦ちょうせんしたいことはなにかな。きみがやってみたいこと、やりとげたいこととその理由りゆうをくわしくこう。
  3. 審査基準
    1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
    2. ②根拠が具体的に書かれている。
    3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。
6年
  1. こんな未来みらいをつくりたい(本文ほんぶん400まで)
  2. きみがつくりたい未来みらいはどんな未来みらいかな。なぜその未来みらいをつくりたいのか、くわしくこう。
  3. 審査基準
    1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
    2. ②根拠が具体的に書かれている。
    3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

自由研究部門

1・2年
  1. ぼくが わたしが つけた きものの かんさつカード
    だいはっけんした ことを に かこう~
  2. 審査基準
    1. ①生きもののつくりやしくみの特徴をとらえられている。
    2. ②感じたことを思いのままにかき、生きもののいきいきとした様子が表れている。
  3. ポイント
    1. きものは、や はなむし・どうぶつなど なんでも いいよ。
    2. かんさつカードの かきかた
      1. ①きみの まわりの きものを よく て かんじた ことを かいて みよう。
      2. いろ かたち おおきさなど きみが だいはっけんした ことを に かこう。
      3. ③どんな ことを だいはっけんだと おもったか おしえてね。
        コメント記入欄きにゅうらんかならずご記入きにゅうください。
3・4年
  1. きみの不思議ふしぎ調査ちょうさ
    ~なぜ・どうしてとおもったことを調しらべよう~
  2. 審査基準
    1. ①自分がふしぎに思ったことをテーマに選んでいる。
    2. ②「調べたいと思った理由→予想→調べ方(実験・観察、調査の方法や計画)→結果→わかったこと」という流れでまとめられている。
    3. ③結果から自分なりの発見ができている。
  3. ポイント
    1. ①「なにについて調しらべたいのか」「なぜ調しらべようとおもったのか」、などをはっきりとこう。
    2. 調査ちょうさするまえに、どんな結果けっかになるとおもうかを予想よそうし、そのように予想よそうした理由りゆうまでこう。
    3. 自分じぶん予想よそうたしかめるための実験じっけん観察かんさつ調査ちょうさのやりかたなどをかんがえてこう。
    4. 調査ちょうさ測定そくてい結果けっかひょうやグラフを使つかってまとめよう。
    5. ⑤なぜそのような結果けっかになったかをかんがえよう。予想よそうとちがっていたときはなぜちがう結果けっかになったかをかんがえてこう。
5・6年
  1. きみの発見調査はっけんちょうさレポート
    興味きょうみをもったことを調しらべてレポートにまとめよう~
  2. 審査基準
    1. ①選んだテーマの目的や動機がはっきりしている。
    2. ②「目的→予想・仮説→調べ方(実験・観察、調査の方法や計画)→結果→考察」の流れができている。
    3. ③自分の興味・関心や身近な生活、地域の自然や社会の問題などに結びつけて考えられている。
    4. ④結果から、自分なりの考えや提案が書けている。
    5. ⑤人に伝わるようにわかりやすく表現できている。
  3. ポイント
    1. ①「なにについて調しらべたいのか」「なぜ調しらべようとおもったのか」、などをはっきりとこう。
    2. 調査ちょうさするまえに、どんな結果けっかになるとおもうかを予想よそうし、そのように予想よそうした理由りゆうまでこう。
    3. 自分じぶん予想よそうたしかめるための実験じっけん観察かんさつ調査ちょうさのやりかたなどをかんがえてこう。
    4. 調査ちょうさ測定そくてい結果けっかひょうやグラフを使つかってまとめよう。
    5. ⑤なぜそのような結果けっかになったかをかんがえよう。予想よそうとちがっていたときはなぜちがう結果けっかになったかをかんがえてこう。
    6. 調査ちょうさえて、「自分じぶんはどうかんじたか」「自分じぶんたちになにができるか」などをかんがえてこう。

絵画部門

1・2年
  1. おもいきり かこう、すきな ものを。
    ~きみが 「おもしろい」「めずらしい」「なんだろう?」と おもった ものを かいて みよう~
  2. 審査基準
    1. ①かくものを決め、思いきってかいている。
    2. ②かきたいと思ったことを思いきって表現している。
  3. ポイント
    1. ①こころを つかって みた ことや かんじた こと、 おもった ことを おもいきって かこう!
    2. を つよく よわく、たてに よこに ななめに うごかしたり、まるく うごかしたり して かこう!
    3. ③からだを うごかしながら ぜんしんで かこう!
    4. <かく ときには この なかの どれを つかおうかな?>
      いろえんぴつ
      フェルトペン
      クレヨンか パス
      すいさいえのぐ
      マーカー など
      いろいろな ものを くみあわせて かいても いいよ。
3・4年
  1. おもいきりかこう、すきなものを。
    ~きみが「おもしろい」「めずらしい」「なんだろう?」とおもったものをかいてみよう~
  2. 審査基準
    1. ①かくものを決め、心を込めてかいている。
    2. ②かきたいと思ったことを、自分らしく表現している。
  3. ポイント
    1. かく道具どうぐ自由じゆうです。 色鉛筆いろえんぴつ、フェルトペン、クレヨンかパス、すいさいえのぐ、マーカーなど。 いろいろなものをわせてかいてもよい。
    2. 用紙ようし白色しろいろで、A3(297mm×420mm)以内いない
    3. 作品さくひんに、絵画部門かいがぶもんのヘッダーをホチキスどめしてください。
5・6年
  1. おもいきりかこう、すきなものを。
    ~きみが「おもしろい」「めずらしい」「なんだろう?」とおもったものをかいてみよう~
  2. 審査基準
    1. ①かくものを決め、自分の考えや感じ方を深めるようにかいている。
    2. ②かきたいと感じたことや思ったことを、工夫して自分らしい表し方でかいている。
  3. ポイント
    1. かく道具どうぐ自由じゆうです。
      色鉛筆いろえんぴつ、フェルトペン、クレヨンかパス、すいさいえのぐ、マーカー など
      いろいろなものをわせてかいてもよい。
    2. 用紙ようし白色しろいろで、A3(297mm×420mm)以内いない
    3. 作品さくひんに、絵画部門かいがぶもんのヘッダーをホチキスどめしてください。

環境部門

3年
  1. 発見はっけん!エコほうこく!
    ~きみのまわりでつけた、いいなとおもった環境かんきょうへのみや、まもりたいとおもった環境かんきょうについて、調しらべたことと、かんじたことをおしえてね~
  2. 審査基準
    1. ①どんなテーマを見つけたのか、どうしてそのテーマに注目したのかなど、着眼点が自分らしく、ユニーク。
    2. ②テーマに対して自分なりの気づきや考えをもち、調べる前よりも環境に対する思いを深めている。
    3. ③レポートの表現のしかたに自分らしさが出ている。
  3. ポイント
    1. きみがいえ学校がっこうやまちなどでつけた、いいなとおもった環境かんきょうへのみや、まもりたいとおもった自然しぜんについて調しらべてみよう。
      どんなみがあったか、どんな自然しぜんなのかをしょうかいしてね。それにたいして、どんなことを調しらべたかをこう。
      環境かんきょうをよくするためにすでにだれかがやっているみのことでもいいし、きみがまもりたいとおもった自然しぜんそのもののことでもいいよ。
      学校がっこう調しらべたことを、きみなりにまとめなおしてもいいよ。
      写真しゃしん、グラフや図表ずひょうなどを使つかって、てわかりやすくなるようにくふうをしてもいいよ。
    2. 調しらべようと思ったきっかけや、調しらべてわかったことからきみがかんじたこと・おもったことについてもおしえてね。
      なぜそのみや自然しぜんをいいとおもったのか、なぜになったのか、調しらべるきっかけがわかるようにこう。
      調しらべたことをもとに、つづけてみたいこと・これからやってみたいこと、かんがえがわったところなど、きみがかんじたことをこう。
      立体工作りったいこうさく映像えいぞうではなく、指定してい用紙ようしにまとめるかたちでおうぼしてね。
  4. 【テーマえらびでまよったら】
    ~こんなみもエコ!~
    1. 外来種がいらいしゅ問題もんだい
      身近みぢか場所ばしょ生息せいそくするものものどうしのつながりなどについて調しらべ、自分じぶんでできそうな活動かつどうかんがえてみよう。
    2. 自然しぜんとの共生きょうせい
      ひとものがともにくらせる自然環境しぜんかんきょうについてかんがえてみよう。農業体験のうぎょうたいけん植樹活動しょくじゅかつどう、ごみひろいなど具体的ぐたいてき活動かつどうとおしてづいたことについて調しらべてもいいね。
    3. キーワードは「サステナブル」!
      持続可能じぞくかのうな」という意味いみ言葉ことばだよ。みんなが気軽きがるに、そしてながつづけられるような活動かつどうさがして、報告ほうこくしてね!
    4. SDGsエスディージーズ」にかんするテーマもおすすめだよ! くわしくはこちらのページをみてね!
4~6年
  1. きみのエコ活動報告かつどうほうこく地球環境ちきゅうかんきょうのためにんだこと≫
    ~きみがいままでにんだり、まわりのひとにもひろめたいとおもうエコ活動かつどうについて、調しらべたことやかんがえたことと、実際じっさいにきみが活動かつどうしてみてわかったことをおしえてね~
  2. 審査基準
    1. ①選んだテーマの目的や動機、主張や根拠がはっきりしており、論の筋道が通っている。
    2. ②自分の経験や文献などから得た情報にもとづいて問題意識をもち、自分自身が環境にどう関わっていくかを具体的に考え、実際に行動できている。
    3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。
  3. ポイント
    1. きみが実際じっさいんだエコ活動かつどう環境活動かんきょうかつどうについて報告ほうこくしてね。
      ふだんからつづけていることや、きみが興味きょうみをもった「環境問題かんきょうもんだい」について調しらべたうえで、あらたにはじめたみなど、きみが体験たいけんしたみをもとにこう。
      いえ学校がっこうやまちなどで、家族かぞく友達ともだちいきのひとたちといっしょにんでいる活動かつどうでもいいよ。
    2. 調しらべようとおもったきっかけや、調しらべたこと、実際じっさいみ、やってみてわかったことなどについてまとめよう。
      1. 活動かつどうはじめた理由りゆうや、興味きょうみをもったきっかけをこう。
      2. ②テーマにした環境問題かんきょうもんだいについて、原因げんいん問題点もんだいてんなどを調しらべて、解決かいけつにつながるみをかんがえよう。
      3. ③きみが実際じっさいんだ活動かつどうについてくわしくしょうかいしよう。
      4. 実際じっさい活動かつどうしてみてわかったことや課題かだい、よりよくするための提案ていあんについてまとめよう。
      写真しゃしん、グラフや図表ずひょうなどを使つかって、てわかりやすくなるようにくふうをしよう。 立体工作りったいこうさく映像えいぞうではなく、レポートにまとめるかたちでおうぼしてね。
  4. 【テーマえらびでまよったら】
    ~こんなみもエコ!~
    1. 外来種がいらいしゅ問題もんだい
      身近みぢか場所ばしょ生息せいそくするものものどうしのつながりなどについて調しらべ、自分じぶんでできそうな活動かつどうかんがえてみよう。
    2. 自然しぜんとの共生きょうせい
      ひとものがともにくらせる自然環境しぜんかんきょうについてかんがえてみよう。農業体験のうぎょうたいけん植樹活動しょくじゅかつどう、ごみひろいなど具体的ぐたいてき活動かつどうとおしてづいたことについて調しらべてもいいね。
    3. キーワードは「サステナブル」!
      持続可能じぞくかのうな」という意味いみ言葉ことばだよ。みんなが気軽きがるに、そしてながつづけられるような活動かつどうさがして、報告ほうこくしてね!
    4. SDGsエスディージーズ」にかんするテーマもおすすめだよ! くわしくはこちらのページをみてね!

英語スピーチ部門supported by Challenge English

げんこうしんさ」にかったひとだけ「スピーチしんさ」にすすむよ。

げんこうをつくる
おうぼ期間きかん
7/1~9/14
げんこうしんさ
スピーチする
提出期間ていしゅつきかん
10/5~10/21
スピーチ(動画どうが
しんさ

原稿審査通過者には、10/4(金)までに、郵送でスピーチ審査(動画提出)の案内をお送りします。

  1. コンテストの性質上、下記に該当するかたは応募できません。
  2. ※英語を母語とする者。
1・2年
  1. じこしょうかいをしよう(30~50ていど)
    ~ぜんこくのともだちに、きみのことをってもらおう~
  2. とりくみかた
  3. 審査基準 <原稿審査>
    1. ①具体的に書かれている。
    2. ②内容や表現のしかたに自分らしさが出ている。
    3. ③正しい英語で表現できている。
    <スピーチ(動画)審査>
    1. ④正しい英語の発音・アクセントや適切イントネーション、速さで話すことができている。
    2. ⑤適切な姿勢・視線・顔の表情・声の大きさ・ジェスチャーで話すことができている。
3・4年
  1. きなものをしょうかいしよう(30~80ていど)
    全国ぜんこくともだちに、きみのきなものをしょうかいしよう~
  2. とりくみかた
  3. 審査基準 <原稿審査>
    1. ①理由が具体的に書かれている。
    2. ②内容や表現のしかたに自分らしさが出ている。
    3. ③正しい英語で表現できている。
    <スピーチ(動画)審査>
    1. ④正しい英語の発音・アクセントや適切イントネーション、速さで話すことができている。
    2. ⑤適切な姿勢・視線・顔の表情・声の大きさ・ジェスチャーで話すことができている。
5・6年
  1. 「マイヒーロー」をしょうかいしよう(30~100ていど)
    ~きみが尊敬そんけいする、またはえいきょうをけた人物じんぶつをしょうかいしよう~
  2. とりくみかた
  3. 審査基準 <原稿審査>
    1. ①理由が具体的に書かれている。
    2. ②内容や表現のしかたに自分らしさが出ている。
    3. ③正しい英語で表現できている。
    <スピーチ(動画)審査>
    1. ④正しい英語の発音・アクセントや適切イントネーション、速さで話すことができている。
    2. ⑤適切な姿勢・視線・顔の表情・声の大きさ・ジェスチャーで話すことができている。

3.応募方法

個人応募こじんおうぼのかたへ

学校がっこう先生せんせいにとりまとめてもらって応募する場合ばあいは、団体だんたい応募だよ。それ以外いがいの場合は個人応募だよ。
「応募上の注意」を、かならずおうちの人といっしょにんでから応募してね。
学校などの団体を通して応募される場合は、同じ作品を個人で応募する必要はありません。

部門を選ぼう

1.部門ぶもんえらぼう

作文部門さくぶんぶもん自由研究部門じゆうけんきゅうぶもん 絵画部門かいがぶもん環境部門かんきょうぶもん(3・4・5・6年のみ)、英語えいごスピーチ部門ぶもんのうち、きみの得意とくいな部門をえらぼう。 複数ふくすうの部門に応募おうぼしてもいいよ! 1つの部門には、1つの作品さくひんだけおくってね。 複数の部門に応募しても、参加賞さんかしょうはひとつだよ。

作品に取り組もう

2.作品さくひんもう

作文さくぶん自由研究じゆうけんきゅう絵画かいが環境かんきょう(3・4・5・6年のみ)、英語えいごスピーチ部門ぶもんの作品に取り組もう。
学年別がくねんべつ部門別ぶもんべつにテーマがまっているよ。 募集要項ぼしゅうようこうのページの説明せつめいを読もう。 ほん新聞しんぶん・ホームページにあるものや、ほかの人の作品のまねはしないでね。 作文部門では市販しはん原稿用紙げんこうようし指定用紙していようし、絵画部門では、1・2年はB5の用紙か、指定用紙、3~6年はA3以内いないの用紙、1・2年の自由研究部門、3年の環境部門では、指定してい用紙ようしを、英語スピーチ部門では、1~3年は指定用紙、4~6年生はA4サイズの紙か、指定用紙を使つかってね。指定用紙していようし「応募用紙」のページからダウンロードできるよ。 4・5・6年の環境部門では、レポートをまとめるときに役立つ「下書き用紙」をダウンロードできるよ。

3.応募方法おうぼほうほうえらぼう。
学年がくねん部門ぶもん可能かのう応募方法おうぼほうほうがことなるよ。

1・2年生

  1. 作文部門
  2. 自由研究部門
  3. 絵画部門
  4. 英語スピーチ部門

3~6年生

  1. 作文部門
  2. 自由研究部門
  3. 環境部門
  4. 絵画部門
  5. 英語スピーチ部門


郵送応募

応募用紙を書こう
応募用紙おうぼようしこう

きみの作品ができたら、おうちの人といっしょに「個人用応募用紙こじんようおうぼようし」2箇所かしょ(「ご記入1」「ご記入2」)に必要ひつよう項目こうもくを書こう。作品の上に、記入した応募おうぼ用紙をホチキスでとめよう。
「応募上の注意」のくわしい注意ちゅういを、おうちの人といっしょにかならず読もう。 「個人用応募用紙」は「応募用紙」のページからダウンロードできるよ。 選択せんたくらんがある場合は、必ずチェックを入れよう。

作品を送ろう
作品さくひんおくろう

きみの作品を応募係おうぼがかりに送ろう。
しめ切り日は、2024年9月14日(土)(応募係にとどく日)だよ!
応募作品はかえせないので、手元てもとのこしたいときはコピーしてから応募してね。

1・2年生

  1. 作文部門
  2. 自由研究部門
  3. 英語スピーチ部門

3年生

  1. 作文部門
  2. 環境部門
  3. 英語スピーチ部門

4~6年生

  1. 作文部門
  2. 英語スピーチ部門

オンライン応募

作品を撮影する
撮影した画像を応募フォームに添付して
送信する
しんさ

4.しんさ

しめ切り日までにとどいた全部ぜんぶの作品を、コンクール事務局じむきょくやしんさいんの先生がたが見て、しんさするよ。

結果のお知らせ

5.結果けっかのおらせ

受賞者には12月中にご連絡をさしあげます。
受賞じゅしょうしたかたは、すてきな賞品しょうひんがもらえるよ!しめ切り日までに応募してくれた人全員ぜんいんに「キラキラ★ミニ参加表彰状さんかひょうしょうじょう」をおとどけするよ。

団体応募だんたいおうぼのかたへ

学校・クラスなどの団体とりまとめ応募はこちらをお読みください。

  1. 学校・団体で先生がたが児童の作品をまとめて応募する場合は、団体応募となります。
  2. くわしい注意事項は「応募上の注意」をお読みください。
  3. 「指定用紙」「学校・団体応募用 個人用紙」「学校・団体応募用 とりまとめ用紙」は「応募用紙」のページからダウンロードできます。
部門を選び、作品制作に取り組ませます

1.部門を選び、作品制作に取り組ませます

作文部門、自由研究部門、絵画部門、環境部門(3・4・5・6年のみ)、英語スピーチ部門の中から部門をお選びください。学年別、部門別にテーマが決まっていますので、各学年の募集要項をお読みください。複数の部門に応募していただいてもかまいません。 1部門につき1作品までの応募になります。

「学校・団体応募用 個人用紙」をつけた作品を集めます

2.「学校・団体応募用 個人用紙」をつけた作品を集めます

それぞれの作品には「学校・団体応募用 個人用紙」が必要となります。作品の上に、記入した「学校・団体応募用 個人用紙」をホチキスでとめたものを集めてください。

「学校・団体応募用 とりまとめ用紙」に記入します

3.「学校・団体応募用 とりまとめ用紙」に記入します

作品をクラス単位(もしくは学年・応募団体単位)でまとめ、「学校・団体応募用 とりまとめ用紙」を一緒につけてご応募ください。 くわしい注意事項は「応募上の注意」をお読みください。「学校・団体応募用 とりまとめ用紙」は「用紙ダウンロード」のページからダウンロードできます。

作品を送付します

4.作品を送付します

応募係にお送りください。 しめ切り日は、2024年9月14日(土)(応募係必着)です。 提出される児童のお名前は、先生のお手元にお控えください。

審査員が審査をします

5.審査員が審査をします

しめ切り日までに届いたすべての作品を、コンクール事務局や審査員の先生がたが見て審査します。

結果をお知らせします

6.結果をお知らせします

受賞者には12月中にご連絡を差し上げます。
受賞した人には、すてきな賞品を贈呈します。
応募いただいた学校または団体のとりまとめのかたに、応募いただいた児童分の「キラキラ★ミニ参加表彰状」をお送りします。応募児童にお渡しください。

4.審査員の先生※2024年4月時点の情報です

作文部門

泉 宜宏先生
日本国語教育学会事務局長 泉 宜宏先生

日本国語教育学会常任理事。日本ペンクラブ会員。『読解力を高める文学的文章の指導 中学年』(東洋館出版社)、『カッチン』(小峰書店)ほか著書多数。

きむら ゆういち先生
絵本・童話作家 きむら ゆういち先生

造形教育の指導、テレビ幼児番組のアイディアブレーンなどを経て、絵本・童話作家に。『あらしのよるに』(講談社)、『あかちゃんのあそびえほんシリーズ』(偕成社)など、著書は700冊以上にのぼり、数々のロングセラーは国内外の子供たちに読み継がれている。2024年は『あらしのよるに』30周年で全国各地でいろいろな催しが開催予定。

桑原 隆先生
筑波大学名誉教授 桑原 隆先生

日本国語教育学会会長。前早稲田大学教育・総合科学学術院特任教授。
主な著書は『ホール・ランゲージ』(国土社)、『作文教育のダイナミズム「歴史的事例」―西尾実・清野甲子三・山下卓造の軌跡』(東洋館出版社)、『言語活動主義・言語生活主義の探究』(東洋館出版社)、『言語生活者を育てる』(東洋館出版社)ほか。

佐内 信之
授業づくりネットワーク事務局長 佐内 信之先生

埼玉学園大学専任講師。東京都の小学校、茨城県の高校、岡山県の大学など、さまざまな地域や校種において作文指導を実践・研究中。著書『授業のツボがよくわかる国語の授業技術』(学事出版)など。

網 淑子
東京都小学校国語教育研究会参与 網 淑子先生

元公立小学校主任教諭。元東京都新人育成教員。都小国研(都及び多摩地区)で研究を重ねる。都の研修会で、対話や話し合いを通して学び合うための指導、小中連携教育について発表。言葉遊びや短作文を通して言語表現への意欲を高めていく学習等、実践多数。

自由研究部門

後藤 良秀先生
ベネッセ教育総合研究所顧問 後藤 良秀先生

元東京都公立小学校校長。元全国連合小学校長会副会長。元中央教育審議会教育課程部会専門委員(理科)。

鈴木 明子先生
ベネッセ教育総合研究所顧問 鈴木 明子先生

元東京都公立小学校校長。元町田市科学教育センターセンター長。玉川大学非常勤講師。

畑中 喜秋先生
元玉川大学教職センター教授 畑中 喜秋先生

元東京都公立小学校校長。元全国小学校理科研究協議会会長。『小学校理科の自由研究100』(東洋館出版社)『小学館の図鑑NEO 植物』(小学館)『小学館の図鑑NEO 野菜と果物』(小学館)など著書多数。

小林 宏己先生
早稲田大学 名誉教授FERIVE シニアフェロー 小林 宏己先生

教育方法学(授業研究論、教師教育論)専攻。
主な所属学会は日本教育方法学会、日本社会科教育学会、日本生活科・総合的学習教育学会、日本教材学会。
小学校社会科教科書監修、同生活科教科書編集委員。
『授業研究27の原理・原則』(学事出版)『小1プロブレムを克服する!幼小連携活動プラン』(明治図書出版)など著書・編書多数。

杉山 勇先生
全国小学校理科研究協議会会長 杉山 勇先生

江戸川区立二之江第二小学校校長。

環境部門

深海 龍夫先生
目白大学人間学部児童教育学科教授 石田 好広先生

目白大学教職課程センター長。元全国小中学校環境教育研究会副会長。大学教授として、学校での環境教育やESDの普及に取り組む。ネイチャーゲームリーダー、地球温暖化防止コミュニケーター。共著に『環境教育とESD』(日本環境教育学会編)『未来をつくる教育 ESDのすすめ』(日本標準出版)『体験と学びを深めるネイチャーゲーム』(日本シェアリングネイチャー協会)他多数。

佐野 裕隆先生
環境教育専門家 佐野 裕隆先生

子供向けの環境教育、自治体・企業が実施する環境保全事業の支援などに携わる。『環境教育に関連する地域と学校との連携についての実践例』(実教出版)ほか環境問題・環境教育に関する発表多数。

岡本 明子先生
環境カウンセラー(環境省認定) 岡本 明子先生

科学技術コミュニケーター。NHK教育テレビ『ど~する地球のあした』元回答者。なごや環境大学共育講座企画運営。教育委員会主催『環境未来探検隊』、生物多様性条約締約国会議(COP10)子ども国際環境会議指導員など共働多数。講演会講師、執筆など。『ニュースの科学用語これでわかった!』(技術評論社・共著)ほか。日本科学技術ジャーナリスト会議会員。

小熊 久美子先生
東京大学大学院工学系研究科教授 小熊 久美子先生

環境工学者。専門は「水」で、各地で水環境の汚染を調査する傍ら、浄水技術や水供給システムを研究している。日本や海外の水事情に詳しく、遠隔地(山間集落・離島など)や低所得国など、水道にアクセスできない地域で安全な水を供給するための実践的研究が多い。日本水環境学会運営幹事、日本学術会議連携会員。

絵画部門

O JUN先生
画家 東京藝術大学名誉教授 O JUN先生

東京藝術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻修了。絵画を中心とした作品を精力的に発表。 2019「途中の造物」ミヅマアートギャラリー/東京  2013「O JUN―描く児」府中市美術館/東京  など。

立川 泰史先生
東京家政学院大学教授 立川 泰史先生

公益社団法人「日本美術教育連合」運営役員。
文部科学省「小学校図画工作科教育学習資料」作成委員。
小学校検定教科書『図画工作』代表編修著者。
著書『意味づくりの造形教育』(開隆堂出版)、
共著に『教科教育学シリーズ/図工・美術科教育』(一藝社)、『学び合い高め合う造形遊びー豊かな学びの世界がひろがる図工の授業づくり』(東洋館出版社)『教材辞典 教材研究の理論と実践』(東京堂出版)ほか。

朝倉 啓爾先生
元上越教育大学大学院教授 朝倉 啓爾先生

「チャレンジ2年生」図工コーナー監修。元筑波大学附属中学校・高等学校教諭、元文部科学省教科調査官、元国立教育政策研究所教育課程調査官、元上越教育大学大学院教授。主な著書に、『新しい学習指導の基礎技術』(第一法規出版)、『The Life of a Junior High School Student in Japan』(国際教育情報センター)、『「上越教師の会」の研究』(学文社)など。

英語スピーチ部門

アレン 玉井光江先生
教育学博士 青山学院大学文学部教授 アレン 玉井光江先生

自ら子どもたちの指導にあたり、子どものための英語教育実践経験を豊富に持つ。主な著書に、『小学校英語の文字指導』(東京書籍)、『小学校英語の教育法』(大修館)、『New Horizon Elementary 5, 6』(編集者代表/東京書籍)、『New Horizon 1, 2, 3』(編集委員/東京書籍)、『ストーリーと活動を中心にした小学校英語』(小学館集英社プロダクション)、『幼児から成人まで一貫した英語教育のための枠組み―ECF―』(編集委員/リーベル出版)など。〈Challenge English〉カリキュラム指導。

森本 俊先生
玉川大学 文学部英語教育学科 准教授 森本 俊先生

中学・高等学校教員、大学教員を経て現職。高等学校用文部科学省検定教科書『New Rays English Communication I~III』編集委員

5.賞品一覧

大賞

各部門×各学年 1名
ただし、英語スピーチ部門は1・2年生、3・4年生、5・6年生で各1名。 作文6名 自由研究6名 環境4名 絵画6名 英語スピーチ3名
合計25名
各賞の受賞者数は小学1~6年生まで全学年を合わせたものです。

  1. Nintendo Switch
    (有機ELモデル)
    Joy-Con(L)/(R) ホワイト
  2. オリジナルメダル(赤いリボン)
  3. オリジナル図書カード10,000円分 デザインが変更になることがあります。

さらに、大賞の中で「文部科学大臣賞」に選ばれたかたには、大きな賞状も贈呈します。

審査員特別賞

各部門の審査員ごとに若干名

  1. オリジナル図書カード3,000円分 デザインが変更になることがあります。
  2. オリジナルメダル(青いリボン)

全国小学校理科研究協議会
会長賞

1名自由研究部門の中から選ばれます。

  1. オリジナル図書カード3,000円分デザインが変更になることがあります。
  2. オリジナルメダル(青いリボン)

優秀賞

各部門×各学年 最大10名
作文60名 自由研究60名 環境40名 絵画60名 英語スピーチ30名 
合計最大250名 各賞の受賞者数は小学1~6年生まで全学年を合わせたものです。

  1. オリジナル図書カード1,000円分
    【優秀賞/全部門共通】1~6年生(各学年最大10名、ただし環境は3年生~6年生、英語は1・2年生で10名、3・4年生で10名、5・6年生で10名):合計最大250名

参加賞

ご応募いただいたかた全員

  1. キラキラ★ミニ参加表彰状
    「キラキラ★ミニ参加表彰状」は、締め切り日までに応募いただいたかた全員にお届けします。
    くわしくはこちらをご確認ください。
    サイズは、約105×148ミリです。お名前の印字はありません。 デザイン・内容などは変わることがあります。

6.よくある
お問い合わせQ&A

  1. 応募した作品は返却してもらえますか?
  2. 作品は返却できません。必要な場合はコピーをとっておいてください。
    ご応募作品は原本でお願いいたします。
  1. 同じ作品で他のコンクールと同時に応募することはできますか?
  2. ご応募いただくことは可能ですが、本コンクールで受賞された場合は他のコンクールでご辞退いただく場合がございますのでご了承ください。