「作文部門」の作品

1年生ねんせい

テーマ

ぼくが わたしが もしも まほうを つかえたら 本文ほんぶん200まで ※だい名前なまえは200にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

髙木 悠人 さん(東京都)の作品

「こころのちょうしんき」

受賞者の作品

先生せんせい

「ことばがしゃべれない」おとうとさんのために、「こころのちょうしんき」で、おとうとさんのおもっていることをきいてみたいというおにいちゃんとしてのやさしさが、すなおにかかれています。かいわぶんをいれたことによって、おもいがしっかりつたわってきます。さいごのぶんのかぞくのことをおもうきもちも、いいですね。

細田 幸太朗 さん(大阪府)の作品

「二人のぼく」

受賞者の作品

先生せんせい

「おかあさんのおたのしみタイム」になりますよね。「プシュというおと」をくだけでなく、てみたいでしょう。でも、自分じぶんからだのためにははやないといけません。いっそのこと、おかあさんも二人ふたりにして、一人ひとりねむらせてあげましょうか。ふかしと健康けんこう両立りょうりつできるなんて「二人ふたりの○○」いいアイディアですね。

  1. 「ありとともだち」 関口 蓮大さん(三重県)
  2. 「キケンなウイルスがみえるメガネ」 川﨑 涼裕さん(愛知県)
  3. 「じかんリモコン」 横山 愛さん(静岡県)
  4. 「ものとなかよくなりたいな」 石井 眞子さん(静岡県)
  5. 「ぼくのすきなティラノサウルス」 村上 智亮さん(兵庫県)
  6. 「おかおがわからなかったから…。」 北岡 栞さん(大阪府)
  7. 「イギリスからにほんまでいけるはし」 沖野 瑛美さん(イギリス)
  8. 「ぼくだけのしょうこしゃしん」 伊藤 綾真さん(三重県)
  9. 「ふしぎなまほうのバケツ」 説田 祐太郎さん(京都府)
  10. 「ちきゅうまるごとせんたくき」 飯田 想太さん(茨城県)

2年生ねんせい

テーマ

ぼくが わたしが もしも まほうを つかえたら 本文ほんぶん200まで ※だい名前なまえは200にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

津田 泰誠 さん(カナダ)の作品

「ウイルスを食べる木」

受賞者の作品

先生せんせい

のもっているはたらきを、きちんとわかっていたのでしょうね。のはたらきにつなげて、「せかいじゅうをウイルスをべるにへんしんさせたい」とかんがえたどもらしいはっそうが、とてもすばらしいとおもいます。「一石二鳥いっせきにちょう」というむずかしいことばも、よくしっていましたね。

⻆本 翔汰 さん(長崎県)の作品

「天気をはんぶんこ」

受賞者の作品

先生せんせい

ふだんからいもうとさんとおやつを「はんぶんこ」にしているので、天気てんきも「はんぶんこ」にするという、どもらしいはっそうがとてもすてきですね。「ぼくのえんそくは、れをください」というちいさなねがいにも、すなおなきもちがとてもあらわれています。さいごのぶんも、リズムがあっていいとおもいます。

  1. 「ハチさん、お話聞かせて」 望月 綾乃さん(東京都)
  2. 「どうぶつのしんごう」 髙橋 愛さん(東京都)
  3. 「父ちゃんのおひげ」 星島 正伸さん(大阪府)
  4. 「ちきゅうれいぞうこ」 盛園 尚汰朗さん(大阪府)
  5. 「小さなぼくと大きなわくわく」 小野 秀信さん(東京都)
  6. 「行け、しゃぼん玉で空のたび」 竹野 菫さん(鹿児島県)
  7. 「みんなでえがお」 町田 遥花さん(埼玉県)
  8. 「にじいろのはしご」 板野 咲花さん(岡山県)
  9. 「まほうでコロナウイルス大へんしん!」 小島 みらいさん(山梨県)
  10. 「いえ中、プールにへんしん」 米澤 温馬さん(岩手県)

3年生ねんせい

テーマ

最近さいきんうれしかったこと 本文ほんぶん300まで ※だい名前なまえは300にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

山田 惇人 さん(神奈川県)の作品

「夏の思い出」

受賞者の作品

先生せんせい

「ふと」まった「茶色ちゃいろのかたまり」、「よく」ると「セミのようちゅう」、「そっと」るまでの様子ようすが、よくけていますね。「アリやカラスがいないことをかくにんして」がしたセミが「元気げんきにとんでった」姿すがた想像そうぞうできます。だれもがにするセミとの出会であいをステキな「なつおも」の物語ものがたりとしてけました。

小出 歩実 さん(東京都)の作品

「はじめてのふしぎな感かく」

受賞者の作品

先生せんせい

「はじめてのふしぎなかんかく」という題名だいめいと、「これが、およかんかくなんだ。」という最初さいしょぶん読者どくしゃをひきつけています。いきつぎ、のかきかた、バタあしのタイミングがぴったりあったときのふしぎなかんかくと、そのときの感動かんどうがよくつたわってきます。

  1. 「ぼくは、パパ」 奥山 幹太さん(岡山県)
  2. 「まほうのハンバーグ」 射手矢 咲子さん(佐賀県)
  3. 「わが家の夏祭り」 谷垣 悠人さん(兵庫県)
  4. 「漢字五十問テスト」 李 安菜さん(東京都)
  5. 「いのちある植物」 髙橋 優仁さん(福岡県)
  6. 「わたしにも できた」 竹前 愛乃さん(長野県)
  7. 「大すきな妹」 眞田 葵生さん(岡山県)
  8. 「リコーダーが上手にふけたよ」 瓜生田 結葵さん(兵庫県)
  9. 「兄のサプライズたん生日!!」 松丸 彩羽さん(千葉県)
  10. 「リフティングのさい高記ろく」 藤田 深代さん(神奈川県)

4年生ねんせい

テーマ

きみが 夢中むちゅうになっていること 本文ほんぶん300まで ※だい名前なまえは300にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

坂本 悠維 さん(宮城県)の作品

「ひびけぼくの音」

受賞者の作品

先生せんせい

だいこにどれほど夢中むちゅうになっているか、よくかるぶんです。ったときの感覚かんかくや、かたによるひびきの変化へんかがくわしくけているからで
しょう。友達ともだちわせたときのひびきういいおとからられるよろこびなどもつたわってきます。わりの「ひとこころにとどくえんそうをしたい」という言葉ことば力強ちからづよいです。

  1. 「小さな妹」 細田 幸さん(大阪府)
  2. 「エースストライカーになるぞ」 石橋 佑麻さん(愛知県)
  3. 「タナゴを追いかけて」 山口 遥澄さん(兵庫県)
  4. 「電車と広がるぼくの世界」 藤倉 永慈さん(埼玉県)
  5. 「できた!」 岡部 光昭さん(大阪府)
  6. 「わたしがむ中になっていること」 村瀬 心海さん(東京都)
  7. 「心をこめたおくり物」 兼長 乃愛さん(広島県)
  8. 「楽しい釣り」 對馬 颯介さん(東京都)
  9. 「私が夢中になっていること」 児玉 亜子さん(岡山県)
  10. 「お城めぐりとご城印集め」 浅野 七音さん(茨城県)

5年生ねんせい

テーマ

これから挑戦ちょうせんしたいこと 本文ほんぶん400まで ※だい名前なまえは400にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

董 晴 さん(兵庫県)の作品

「みんなの話に耳をすまそう」

受賞者の作品

先生せんせい

はな上手じょうずになるというと普通上手ふつうじょうずはなしをする方法ほうほうかんがえるものです。でも本当ほんとうひとはなしをよくけるひとはな上手じょうずなのです。コミュニケーションはおたがいが相手あいてはなしきあってつので、ちゃんとくからこそこちらのはなすことも相手あいてつたわるのでしょう。まだ5年生ねんせいなのにそれにづいたことはとても素晴すばらしいとおもいます。

関 心瑠 さん(福岡県)の作品

「これから挑戦したいこと」

受賞者の作品

先生せんせい

大好だいすきな日本にほん歴史れきしを、英語えいごいてつたえたいというおもいがよくつたわってくるぶんです。歴史上れきしじょう人物じんぶつれいげ、まだあまりられていないことやかたらせたい、という発想はっそう面白おもしろいです。日本語にほんご英語えいご両方りょうほうできるちからかし、日本にほん歴史れきしについて世界せかい発信はっしんしてほしいとおもいます。

  1. 「ぼくがわが家のシェフになる。」 森 賢心さん(岐阜県)
  2. 「手話と私のしょうらい」 田村 優月さん(愛知県)
  3. 「農業を一年やりとげたい」 正田 菜々子さん(愛知県)
  4. 「発見! 世界地図の生物」 福井 日和さん(長崎県)
  5. 「自分に自信を」 佐藤 蒼太さん(千葉県)
  6. 「新しい自分になるために」 小倉 みなみさん(山梨県)
  7. 「心がすっきり」 𠮷田 樹さん(静岡県)
  8. 「ずーっと起きてみたい」 山本 心緒さん(大阪府)
  9. 「甲子園への道」 細田 泰志さん(兵庫県)
  10. 「楽しいさいほう」 千石 颯治郎さん(千葉県)

6年生ねんせい

テーマ

きみの将来しょうらいゆめについてつたえよう! 本文ほんぶん400まで ※だい名前なまえは400にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

杉原 花音 さん(大阪府)の作品

「みんなが過ごしやすくなる社会へ」

受賞者の作品

先生せんせい

自閉症じへいしょういもうと行動こうどういもうとへのやさしいおもいやりの表現ひょうげんと、そこからさらに社会全体しゃかいぜんたい障害者しょうがいしゃ問題もんだいとしてとらえていこうとする作者さくしゃこころざしがよく表現ひょうげんされています。将来しょうらいゆめはマンガで、そのゆめ実現じつげんつうじて、障害者しょうがいしゃへの理解りかいひろげていこうという作者さくしゃおもいがこの作品さくひんをすばらしいものにしています。

岡田 隆希 さん(東京都)の作品

「エコな電車が造りたい」

受賞者の作品

先生せんせい

先頭せんとう風車ふうしゃをつけてその回転かいてん利用りようしてはしっている電車でんしゃ!その様子ようすあたまかべただけで面白おもしろい。電車でんしゃきというだけでなく、SDGsエスディージーズって、エコな電車でんしゃつくってはしらせるという具体的ぐたいてきなプランまでかんがえるところがスゴイとおもいました。ぜひ将来しょうらいそんな電車でんしゃ設計せっけいしてほしいとおもいます。

  1. 「商店街応援プロジェクト」 大東 潤征さん(東京都)
  2. 「悩んでいる子を助けるために」 堀江 彩莉さん(愛知県)
  3. 「注射のイメージを変えよう」 寺井 愛貴さん(滋賀県)
  4. 「水族館の飼育員になったら」 山田 秀伸さん(大阪府)
  5. 「魔法の言葉」 林 さくらさん(神奈川県)
  6. 「子供たちのために、できることを。」 北野 結菜さん(福井県)
  7. 「恐竜、新発見への第一歩」 松田 直也さん(群馬県)
  8. 「世界から探究を絶やさないために」 寄能 すずみさん(京都府)
  9. 「天気予報で守る命」 今井 塔子さん(広島県)
  10. 「人々にいろんなものを届ける仕事」 上間 輪さん(沖縄県)
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