「作文部門」の作品

1年生ねんせい

テーマ

ぼくが わたしが もしも まほうを つかえたら 本文ほんぶん200まで ※だい名前なまえは200にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

和藤 聡佑 さん(愛媛県)の作品

「かけっこ」

受賞者の作品

先生せんせい

「あと十才じっさいわかかったら。」このセリフとてもよくかります。そんなおじいちゃんに、もっとあそびたいから、もっともっとかけっこしたいから、あと十才じっさいわかくしてあげたい。そうおもってくれるまご気持きもちがかせます。おじいちゃんをおも気持きもちがぜん表現ひょうげんされていててきでした。

田代 直樹 さん(大阪府)の作品

「くもにじゃぐちをつける」

受賞者の作品

先生せんせい

くもにじゃぐちをつけるまほうがあれば、ひつようなだけ、あめをふらせることができますね。あめがふらなくてこまっているひと、ふりすぎてあぶなくなるひとのりょうほうをかんがえているところがすばらしいです。「せかいのそらはつながっている」というぶんに、こころのひろさをかんじます。

  1. 「まほうのほどう」 中村 春翔さん(神奈川県)
  2. 「でっかいでっかいれいぞうこ」 沖野 旺志朗さん(東京都)
  3. 「ゆめをかめらでとりたいな。」 久森 まり菜さん
    (神奈川県)
  4. 「がんばる力、大きくなれ!」 奥田 善大さん(大阪府)
  5. 「しあわせになるまほう」 平安座 唯衣さん(沖縄県)
  6. 「せんごくじだい」 西川 大智さん(滋賀県)
  7. 「さんりんしゃであんぜんうんてん」 濵田 絢心さん(岡山県)
  8. 「くすぐったいウイルス」 伊藤 獅琉さん(大阪府)
  9. 「まほうのともだちカップ」 喜久里 衛人さん(宮城県)
  10. 「どうぶつとおはなし」 西尾 晃揮さん(栃木県)

2年生ねんせい

テーマ

ぼくが わたしが もしも まほうを つかえたら 本文ほんぶん200まで ※だい名前なまえは200にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

秦 彩乃 さん(神奈川県)の作品

「海のそうじきごう」

受賞者の作品

先生せんせい

せかいじゅううみが、ゴミでよごれてしまっていることがおおきなもんだいとなっています。このもんだいにづいたことはすばらしいことです。「うみのそうじきごう」というだいめいや、わりの「うみのそうじきごうしゅっぱつ!」という表現ひょうげんに、まほうをつかってうみをそうじしたいという作者さくしゃ気持きもちがよくあらわされています。

酒井 文華 さん(愛知県)の作品

「わたしとねこのぼうけん」

受賞者の作品

先生せんせい

うちにも2ひきねこがいるので、この気持きもちがよくかります。ねこ人間にんげんおな空間くうかんにいても行動半径こうどうはんけいうごかた全然ぜんぜんちがいます。その面白おもしろさをにんじゃやジェットコースターにたとえるところがとても面白おもしろいです。そしてボクもふわふわのおなかのうえでおひるしたいです。

  1. 「時間がもどりますように。」 村野 生芽さん(福岡県)
  2. 「はなれてもかたたたき」 永井 水彩さん(大阪府)
  3. 「のう家さんとどうぶつがしあわせになる
    まほう」
    前原 百々花さん
    (神奈川県)
  4. 「なんでもへっちゃら」 原田 纏さん(神奈川県)
  5. 「ふしぎなマシュマロ」 髙橋 優仁さん(福岡県)
  6. 「たまには、ママとねたい!!」 中島 幸恵さん(兵庫県)
  7. 「むかしにいってみたい」 吉原 壮亮さん(東京都)
  8. 「ごはんにうつし出されるえがお」 伊藤 健人さん(愛知県)
  9. 「空とぶまほうと小鳥」 角 柚奈さん(千葉県)
  10. 「うちゅうのはて」 関 琥太郎さん(東京都)

3年生ねんせい

テーマ

最近さいきんうれしかったこと 本文ほんぶん300まで ※だい名前なまえは300にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

竹前 咲希 さん(神奈川県)の作品

「友だちできた」

受賞者の作品

先生せんせい

ある、あなたのクラスにてん入生にゅうせいたのですね。あなたは、らないひとにすぐにはなしかけるのがにがてでふあんだけれど、ゆうきをだしてはなしかけたのですね。すると、その笑顔えがおであなたのはなしにうなずいてくれた。あなたのいっしょうけんめいなもちがつたわってよかった。こころつたわるぶんです。

和田 直美 さん(東京都)の作品

「ありがとうカイコさん」

受賞者の作品

先生せんせい

っぱを「むしゃむしゃ」べて「どんどんおおきく」なる、カイコさんをつめるすがたがつたわってきます。そこから「うれしそうにニコニコ」ているおかあさんの気持きもちがそうぞうできるなんて、すばらしい体験たいけんでした。これからももの大切たいせつにしてあげてくださいね。

  1. 「はじめての作曲」 村内 拓実さん(福岡県)
  2. 「お父さんに会えた事」 玉記 あかりさん(長崎県)
  3. 「おばあちゃまの笑顔」 坂東 茉由子さん(東京都)
  4. 「家族への気持ちをこめたプレゼント」 小林 ゆうまさん(愛知県)
  5. 「ぼくとたいのたたかい」 三隅田 資文さん(岡山県)
  6. 「やればできる」 木村 優里さん(兵庫県)
  7. 「はくりょくまん点!ヘラクレスオオカブト」 白石 優大さん(福岡県)
  8. 「読書の時間」 本間 悠暖さん(千葉県)
  9. 「よりそう手紙」 船附 政斗さん(東京都)
  10. 「ありがとう としまえん」 持田 夏弥さん(東京都)

4年生ねんせい

テーマ

きみが 夢中むちゅうになっていること 本文ほんぶん300まで ※だい名前なまえは300にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

鈴木 理城 さん(福島県)の作品

「父に勝ちたい」

受賞者の作品

先生せんせい

「よっしゃあ、おう。」は、駒音こまおとこえてくるようなしです。「ちちちたい一心いっしん」で、一人ひとり将棋しょうぎまなぶところや、「おう」ということうときの気持きもちの表現ひょうげんから、どれほど将棋しょうぎ夢中むちゅうになっているかよくつたわってきます。おとうさんにつために、これからどんなかんがえるのでしょうか。ひと想像そうぞうをかきてる力強ちからづよ文章ぶんしょうです。

大門 龍樹 さん(埼玉県)の作品

「ぼくの知らない町たんけん」

受賞者の作品

先生せんせい

世界せかいには、らないところがたくさんあります。コロナなかで、いえ近所きんじょ探検たんけんしながらあたらしい世界せかい発見はっけんしていくよろこびがつたわってきます。近所きんじょんぼみちはじまり、一駅先ひとえきさき病院びょういん動物園どうぶつえんなど、さまざまな場所ばしょひろがっていく行動力こうどうりょくがいいですね。「おにぎりをって」という表現ひょうげんからも、ワクワクする心情しんじょうつたわってきます。

  1. 「ヘチマのつる」 安藤 那奈実さん(岐阜県)
  2. 「カブトムシの父」 𠮷田 蓮さん(愛知県)
  3. 「けん玉をやってみた」 丸岡 航介さん(宮城県)
  4. 「『三十倍の世界』」 藤村 秀翠さん(長崎県)
  5. 「がんばっている足かけまわり」 田口 凪さん(神奈川県)
  6. 「地図帳を開く」 小宮 夕葵さん(東京都)
  7. 「太鼓大すき」 城戸 あさひさん(千葉県)
  8. 「クラスのためにできること」 下市 愛理香さん(大阪府)
  9. 「いつも気持ちがいいおふろ」 松本 恒輝さん(愛知県)
  10. 「習い事のドラム」 遠藤 ももこさん(埼玉県)

5年生ねんせい

テーマ

これから挑戦ちょうせんしたいこと 本文ほんぶん400まで ※だい名前なまえは400にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

松元 琴音 さん(神奈川県)の作品

「聴覚障がい者とも気軽に手話でお話するために」

受賞者の作品

先生せんせい

コロナなか聴覚障ちょうかくしょうがいしゃせっし、しゅおぼえようとしたゆうがしっかりけていますね。いままではくちうごきを意識的いしきてきぶん意思いしつたえていたのですが、マスクをすることで、それができなくなりました。しゅおぼえて、ぶんまえや「こんにちは」、「ありがとう」というおもいをつたえようとするしんじょうなおつたわってきます。

佐藤 篤真 さん(青森県)の作品

「伝統工芸品づくりに挑戦」

受賞者の作品

先生せんせい

作者さくしゃは、伝統工芸品でんとうこうげいひんである「裂織さきおり」という織物おりものちょうせんしてみたいという気持きもちがいてきました。そのきっかけや、裂織さきおり歴史れきし裂織さきおりつくられたるいれいなど、順序じゅんじょよくかりやすくひょうげんされています。むかしひと知恵ちえせる作者さくしゃおもいや、作者さくしゃちょうせんへのよくがよくつたわってきます。

  1. 「日本古来のエコバッグ」 堀之内 颯さん(山梨県)
  2. 「メダカの国作り」 福島 鈴葉さん(神奈川県)
  3. 「約束」 村尾 結梨さん(愛知県)
  4. 「おしゃべりロボット作りにチャレンジ!」 福元 天真さん(千葉県)
  5. 「自然災害から町を守る」 髙月 菜生さん(佐賀県)
  6. 「かっこいい俳句を作りたい。」 藤田 唯希さん(大阪府)
  7. 「役に立ちたい!私の挑戦」 伊澤 深月さん(群馬県)
  8. 「テストに合格」 戸田 葵さん(東京都)
  9. 「チームに信頼されるゴールキーパーに
    なるために」
    北野 智久さん(岡山県)
  10. 「私の力でできること」 栁沼 夏穂さん(神奈川県)

6年生ねんせい

テーマ

きみの将来しょうらいゆめについてつたえよう! 本文ほんぶん400まで ※だい名前なまえは400にはふくまれません。)

選考基準

  1. ①主張と根拠がはっきり書かれており、首尾一貫している。
  2. ②根拠が具体的に書かれている。
  3. ③題材の選び方、切り口、表現のしかたに自分らしさが出ている。

尾関 伶香 さん(愛知県)の作品

「豊かな生活への手助け」

受賞者の作品

先生せんせい

そう」という具体的ぐたいてきゆめさだまっていることがすばらしいです。そのゆめいたるまでのいもうとのエピソードも印象的いんしょうてきですね。改造かいぞうしたベビーカーにって「はじめてそとときいもうと笑顔えがお」が、ゆめ出発点しゅっぱつてんなのでしょう。将来しょうらいゆめ実現じつげんいのっています。

田中 ゆい さん(愛知県)の作品

「犬のミラクルパワー」

受賞者の作品

先生せんせい

ここでいう「ミラクルパワー」ってなんでしょうか。病院びょういんなが生活せいかつするひといぬから病気びょうきなおちからをもらうことですね。いっしょに病院内びょういんないあるいたり、さびしいときは、そばにいてなぐさめてもらうのですね。わせると「わたしがついています。」と合図あいずがくるようです。ファシリティドッグのさがひろがるといいですね。

  1. 「野球の楽しさを伝えたい」 吉越 帆高さん(富山県)
  2. 「平和の大切さを伝えていくために」 矢口 智也さん(宮城県)
  3. 「みんなを笑顔にする保育士」 山田 美桜さん(東京都)
  4. 「みんなをつなげる私の夢」 櫻井 佑月さん(鹿児島県)
  5. 「私の名前を呼んで欲しい」 峯柴 麻理紗さん(岡山県)
  6. 「十二歳の決意」 ウィターナゲ 瞳レサーラさん(静岡県)
  7. 「南極観測隊になって」 糸井 泉樹さん(東京都)
  8. 「言葉を使う仕事」 八木 陽菜実さん(千葉県)
  9. 「子供達を本好きにしたい」 井上 湧斗さん(アメリカ)
  10. 「夢に向かって」 本阿弥 舞桜さん
    (鹿児島県)
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